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★この面は、イシスですが右下がほんのちょっと擦れています。この面の左右、ペン先を合わせたようなとんがりです。 



トップ付近はとてもよくヒカリを取り入れて、内部全身で拡散して再び放出してる感じ。

閉じたクチバシっぽいトンガリ。
基本的にはよくとんがっていますが、大きめ原石ならではの細かいピンダメージもありです。

←この角度だと、数ミリ表面がカリっとはげてるので、少しトップがちょこっとカタついて見えます。


▼お尻付近

★ボトム付近。乾いた感じのクオーツ質。

★ボトム付近にちっちゃいのが2本。鍵穴にもこんな風に立ってたのかな?これはちっちゃいです。


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