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▼トップ側のほうがクリア度高めです。柱の模様は「全面」針で描いたような、微かな凹凸で、風景っぽくみえたりします。柱の具合を目立つように撮影しましたので、やや曇って写ってるかも。


▼写真にうつらなかったですが、この1面の柱は、光にあてると、粉っぽい輝きの小さな結晶があります。
最近はこの面を上にして寝てたんじゃないかな?普通にみると、普通の柱なのですが光らせると意外とキレイでした。


▼トップ具合。一番大きなトンガリ面の右下にちょと擦れたよなダメージありますが、結構滑らかです。
 あと、レコードキーパーちっくな、間延びした△が面のところどころにうっすら確認できます。


▼白濃い部分も、実際は所々透明混ざりで、立体的に膨張してるような広がりある感じです。


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